We Will be Back —— 汎アジア主義は終わっていない、時間は再び動き出す
ペンネームで執筆。
戦争の記憶、同盟、将来の紛争について書く。近年の米国の戦争が台湾海峡にとって何を意味するかも扱う。戦争については現実主義の立場をとるが、美化はしない。